はじめての地域データ活用講座/ビッグデータで人の広がりと可能性を考える

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まちの可能性をデータで見つける

はじめての地域データ活用講座

ー ビッグデータで人の広がりと可能性を考える ー

私たちの住む大津や滋賀、実は「データ」という新しい眼鏡で見ると、
もっと面白くなるんです!

RESASなどのビッグデータを使って、
明日からの事業や地域活動にどうつなげるかを一緒に考えてみませんか?

人の流れを知る

滋賀にはどの地域から、どのような人が訪れているのか?視覚的に理解します。

強みを読み取る

事業所分布や年齢層から、地域の持つ本当の強みと特徴を分析します。

幸福度を考える

「ウェルビーイング指標」を使い、街の豊かさをデータの観点からご紹介します。

開催概要

日時 令和8年2月28日(土)
13:30 – 15:30(セミナー) / 15:30 – 16:30(交流会)
場所 ナカマチスタジオ
菱屋町商店街フレンドマートなかまち店前
参加費 無料(先着15名様)
PC持参推奨:当日は実際にデータを触ってみる時間を設けています

講師・ファシリテーター

伊藤 友重 氏
伊藤 友重 氏 中小企業診断士 / ソフトウェア開発技術者

大手ITベンダーにて長年システムエンジニア業務に従事。2015年に独立。地域企業の情報化やマーケティング支援において400者を超える相談実績を持つプロフェッショナルです。

栗山 誠司 氏
栗山 誠司 氏 中小企業診断士 / デジタル庁認定Well-Being指標活用ファシリテーター

地域の「幸福」と「データ」を繋ぐ専門家。参加者の皆様がデータを身近に感じられるよう、対話を通じてサポートいたします。

皆様のご参加を
心よりお待ちしております

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